あめ細工工房 「飴太郎」 

ようこそいらっしゃいませ。笑顔と幸せはこぶあめ細工の世界へ。・・・見るだけでも楽しい飴細工。子どもたちの見つめるまなざし。「うわぁ!」の笑顔。幸せの瞬間が訪れます。・・・水飴をあやつるあざやかな手さばきが、子どもたちには驚きと笑顔を、そして御年配の方々には子どもの頃に味わったあの感動をよみがえらせます。日本人特有の繊細さと遊び心をかねそなえた伝統のあめ細工。笑顔と幸せはこぶ飴細工です。・・・訪れていただいたあなたにすべての良きことが雪崩のごとく起きますように・・・。

妖怪

ふたたび、アマビエ登場。日本伝統の手づくり飴細工。


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アマビエを作っている動画は、次をポチッとお願いします。
無料です。
https://www.youtube.com/watch?v=J5ePx-_6IEA

【関連動画】 アマビエのお話(疫病退散の妖怪)(保育士/教師向け教材資料) https://www.youtube.com/watch?v=WC6vZrg2yZo




日本伝統の飴細工で、コロナウイルス退散祈願。再び、妖怪アマエビ、じゃなく妖怪アマビエ。



コロナウイルス退散祈願。再び、妖怪アマエビ、じゃなく妖怪アマビエ。


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日本伝統の飴細工。
妖怪アマビエをつくっている動画は、こちらをポチッと。
→ コロナウイルス退散祈願。妖怪アマビエを飴細工でつくる。


コロナウィルス退散祈願をしました。日本伝統の飴細工で、妖怪アマビエをつくりました。 妖怪アマビエは、江戸時代末に熊本の海に出現したと伝えられる半人半魚の妖怪です。 江戸時代末期、熊本の海に、毎夜海中に光る物体が出没。 役人がおもむいたところ、その妖怪が海から姿を現しました。 その妖怪は、「私は海中に住むアマビエと申す者なり。当年より6年の間は諸国で豊作が続くが疫病も流行する。私の姿を描き写した絵を人々に見せよ。さすれば疫病も終わりを迎えるであろう。」と予言して、海の中へと帰っていきました。



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あなただけに・・・
プロフィール

兵庫県在住の飴細工師 です。


やさしい語りにのせて、水飴和ばさみ をあやつります。ものづくりの楽しさと驚き、感動と幸せを子どもたちに伝えたいとの思いから、各地で実演をおこなっています。

実演中は、「常に期待以上のモノをつくりたい。」と念じています。お一人おひとりの持たれるイメージ以上の作品ができればいいな、と熱した水飴和ばさみをあやつっています。

子どもたちの健やかな成長を願い、誠実な方々と共に幸せな歩みを進めていきたいと思っています。


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